苺ましまろだけで・・・
苺ましまろと浜松に関しての写真なんかを徒然に。。。
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寸又峡に行ってきました
先週末は寸又峡というところに行ってきました。
なんの知識も無く、何の目的も無く行ってきました。
静岡県本川根町というところにあるみたいです。
静岡市からR362に進入。
川沿いの広い道はほんの何キロしかなかったような気もしますが。
山道を走るのもなかなか楽しいのです。
そんなこんなで、静岡市と本川根町との境まできました。

トイレがあったような記憶が・・
さらに進んで大井川に出ました。
道を間違えたのか、やけに細い道に入ってしまいました。
大井川の向こうに立派な橋が見えますが、あれが県道77号かと。

その後も広くなったり狭くなったりする道を「寸又峡」目指してずんずん進み、いよいよ着いたのが午後1時半。この段階で戦略的に敗退していたとうすうす感づいてはいましたが。。

行楽客が意外に多いのに驚きました。
ということは、ただの温泉郷ではないと判断(←ただの思い込み)し、遅くなったものの、せっかくなので他の方が歩いてゆく方についていったわけで。
「夢の吊り橋」までおよそ半時間くらいかかったような。
その道中は割愛します。
川の両岸は切り立ったがけで、落ちたら大ケガとかじゃ済みそうにありません。で、夢の吊り橋。

わたりましたが、やばい揺れました。
本気で怖かったですよ。「定員11人まで」とか書いてあるのが余計怖いですよ。
改めて自分が高所恐怖症だと認識した次第。
どのあたりが「夢」なのかわからない恐怖の吊り橋をわたった次は、心臓破りの坂でした。

写真だとよくわかりませんね。
ひたすら階段です。幸いにもきちんと整備はされていました。
なんとなく以前訪れた森林公園に近いものを感じました。
久しぶりに息が切れました。。
ようやっと上りきって、展望台方向へ。
よくわかりませんでしたが、電車のようなのがありました。

団体客がいらっしゃいました。

この横にダイドーの自販機がありました。
いやー助かりますな。
飛竜橋。


やばい高いでちゅーガクブル。
後で気づいた遊歩道入り口の案内板。

普通に1周約90分と書いてあるじゃないですか!・・後の茉莉・・いや祭り。

ね、賑わってるでしょ?もうすぐ夕方なのに。
駐車場になっている公民館?
昔は小学校だったみたいで、左の方に懐かしの二ノ宮金次郎像が。

何箇所か町営と思しき駐車場がありました。
普通車は500円(時間制限なし)で、「本日有料」とあったので、平日あたりは無料なのかも。
寸又峡を出たのは午後3時半。
あと1時間半で真っ暗になるので急いで浜松を目指しました。
R362をひたすら西進し、なんとか明るいうちに春野町に入ったものの、あっけなく日没。

春野町は通過するだけでした。。。残念。
そして日曜日。いつもの佐鳴湖です。


ちょっとむっとする出来事がありました。
そこそこの距離を運転していると、時々あるのですが。
中区から雄踏町方向へ走っているとき、ウインカーも出さずに急に入ってきた車がいました。
まったく、危ないじゃないかと思いつつ、ふとナンバープレートを見ると「名古屋」と書いてありました。
あー、名古屋ナンバーか。なら仕方ないな、名古屋だもんな。
なんて納得はしませんよ(しかけましたが)。
断っておきますが、ここから先は私個人の感じていることです。
また、すべての愛知県の方々の事を言及しているわけでもありません。
浜松で危険運転する車は、もちろん浜松ナンバーが多いです。
それはほとんどの車が浜松ナンバーだからです。
じゃ割合ではどこのナンバーつけたのが多いかというと、
トップは名古屋です。
私の感覚だと、浜松で他の地域の車は、豊橋、三河、静岡あたりが多いです。
名古屋は決して多いとはいえません。でも危険運転者が多いです。
意外と言っては失礼ですが、豊橋ナンバーの人は普通です。
私は名古屋は高速しか走ったこと無いのでわかりませんが、
名古屋市内ではウインカーを出さないのが普通なのですかね。
私の知る限りウインカーは出した方が安全です。
とりあえずウインカーくらいは出してくださいと言いたい。
なんか最近苺ましまろのことと関係してないことが多いなあ。
と思ってはいます。ので明日あたりからは本題に。
なんの知識も無く、何の目的も無く行ってきました。
静岡県本川根町というところにあるみたいです。
静岡市からR362に進入。
川沿いの広い道はほんの何キロしかなかったような気もしますが。
山道を走るのもなかなか楽しいのです。
そんなこんなで、静岡市と本川根町との境まできました。

トイレがあったような記憶が・・
さらに進んで大井川に出ました。
道を間違えたのか、やけに細い道に入ってしまいました。
大井川の向こうに立派な橋が見えますが、あれが県道77号かと。

その後も広くなったり狭くなったりする道を「寸又峡」目指してずんずん進み、いよいよ着いたのが午後1時半。この段階で戦略的に敗退していたとうすうす感づいてはいましたが。。

行楽客が意外に多いのに驚きました。
ということは、ただの温泉郷ではないと判断(←ただの思い込み)し、遅くなったものの、せっかくなので他の方が歩いてゆく方についていったわけで。
「夢の吊り橋」までおよそ半時間くらいかかったような。
その道中は割愛します。
川の両岸は切り立ったがけで、落ちたら大ケガとかじゃ済みそうにありません。で、夢の吊り橋。

わたりましたが、やばい揺れました。
本気で怖かったですよ。「定員11人まで」とか書いてあるのが余計怖いですよ。
改めて自分が高所恐怖症だと認識した次第。
どのあたりが「夢」なのかわからない恐怖の吊り橋をわたった次は、心臓破りの坂でした。

写真だとよくわかりませんね。
ひたすら階段です。幸いにもきちんと整備はされていました。
なんとなく以前訪れた森林公園に近いものを感じました。
久しぶりに息が切れました。。
ようやっと上りきって、展望台方向へ。
よくわかりませんでしたが、電車のようなのがありました。

団体客がいらっしゃいました。

この横にダイドーの自販機がありました。
いやー助かりますな。
飛竜橋。


やばい高いでちゅーガクブル。
後で気づいた遊歩道入り口の案内板。

普通に1周約90分と書いてあるじゃないですか!・・後の茉莉・・いや祭り。

ね、賑わってるでしょ?もうすぐ夕方なのに。
駐車場になっている公民館?
昔は小学校だったみたいで、左の方に懐かしの二ノ宮金次郎像が。

何箇所か町営と思しき駐車場がありました。
普通車は500円(時間制限なし)で、「本日有料」とあったので、平日あたりは無料なのかも。
寸又峡を出たのは午後3時半。
あと1時間半で真っ暗になるので急いで浜松を目指しました。
R362をひたすら西進し、なんとか明るいうちに春野町に入ったものの、あっけなく日没。

春野町は通過するだけでした。。。残念。
そして日曜日。いつもの佐鳴湖です。


ちょっとむっとする出来事がありました。
そこそこの距離を運転していると、時々あるのですが。
中区から雄踏町方向へ走っているとき、ウインカーも出さずに急に入ってきた車がいました。
まったく、危ないじゃないかと思いつつ、ふとナンバープレートを見ると「名古屋」と書いてありました。
あー、名古屋ナンバーか。なら仕方ないな、名古屋だもんな。
なんて納得はしませんよ(しかけましたが)。
断っておきますが、ここから先は私個人の感じていることです。
また、すべての愛知県の方々の事を言及しているわけでもありません。
浜松で危険運転する車は、もちろん浜松ナンバーが多いです。
それはほとんどの車が浜松ナンバーだからです。
じゃ割合ではどこのナンバーつけたのが多いかというと、
トップは名古屋です。
私の感覚だと、浜松で他の地域の車は、豊橋、三河、静岡あたりが多いです。
名古屋は決して多いとはいえません。でも危険運転者が多いです。
意外と言っては失礼ですが、豊橋ナンバーの人は普通です。
私は名古屋は高速しか走ったこと無いのでわかりませんが、
名古屋市内ではウインカーを出さないのが普通なのですかね。
私の知る限りウインカーは出した方が安全です。
とりあえずウインカーくらいは出してくださいと言いたい。
なんか最近苺ましまろのことと関係してないことが多いなあ。
と思ってはいます。ので明日あたりからは本題に。
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